【号外!】放デイ業界、2026年の幕開けは「新規お断り」の衝撃スタート!!!
新年早々、放課後等デイサービス業界に爆弾投下!
6月から新規事業所の基本報酬が引き下げられるという前例のない制度改正が発表され、業界は「え、まさか新規だけ?」と騒然。
まるで後から来た人だけ値上がりした飲食店の二重価格みたい(笑)。
厚労省曰く「利益率が高すぎて事業所が増えすぎた」らしいんですが、既存事業者は「俺たちセーフ!」とホッと胸を撫で下ろす一方、これから参入を考えていた人は「もっと早く言ってよ~!」と絶叫。
まさにタイミングが命の業界になってしまいました。
しかし朗報も!
処遇改善加算の取得率は91.1%と職員さんの待遇改善は着実に前進中。
さらに12月には「日本版DBS」*の施行で採用ルールも変わります。
これからは「質重視」の時代。玉石混交だった業界も、ついに「玉」だけが残る淘汰の年になりそうです。
2026年、放デイ業界は「冬の時代」か「進化の時代」か。さあ、あなたはどっち派!?アソビバは玉になります!!
代表 下村雅輝
*こどもと接する職業(教員、保育士、塾講師、スポーツクラブ指導員など)に就く人の性犯罪歴を確認し、性犯罪リスクのある人が子どもに関わる業務に就くことを防ぐ制度で、2026年12月25日から施行される「こども性暴力防止法」に基づくものです。